2億5千万年前から地球に存在し、地球最古の植物ともいわれるイチョウ。その驚異の生命力に注目し、1966年に世界で初めてイチョウ葉エキスの抽出に成功したのが、ドイツのシュワーべ社です。以来、40年におよぶ研究・開発により、緑のイチョウ葉に含まれるフラボノイドやギンコライド(テルペン)などの成分が健康と深いかかわりがあると認められ、イチョウ葉エキスは、現在、欧米をはじめ世界55ヶ国以上で愛用されています。
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Dr.W.シュワーベ製薬会社 |
Dr.W.シュワーベ製薬は、1966年に医薬品のイチョウ葉エキス(EGb761)を送り出した世界的に有名なドイツの医薬品会社です。シュワーベ社では長い歴史に培われた製造技術を生かし、水とエタノールによる抽出でも、アセトン抽出エキスの成分組成により近く、そして安定した品質(GMP基準で製造しています:世界保健機構WHOで作成された製造管理及び品質管理規則)のイチョウ葉エキスを提供しています。
このエキスは、The German Commission Eの規格をも満たしています。 |
| シュワーベ・ギンコはヨーロッパの厳しい基準(The German Commission E)に適合したイチョウ葉エキスを使用しています。特にアレルギー物質であるギンコール酸は検出限界の1ppm以下に抑えています。 |

シュワーベ製薬の研究室 |
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広大なイチョウ葉農場の一つ(350万u) |
シュワーベの自社農場で、苗木から葉の収穫まで行っています。
イチョウの木は高さを2mに制限し、広大な農場で土壌まで含めた品質管理をし、また、その収穫は葉の成分が良好の時に行われ成分の安定化と安全に努力しています。 |
■ご注意
アレルギー体質等でまれに体質にあわない方もありますので、そのような場合は、ご使用を中止して下さい。
医薬品を服用されている方は摂取に際し、ご使用を際し医師または薬剤師にご相談下さい。 |