
アガリクスK2
(水溶性アガリクスK2) |
アガリクスK2の特徴 |
| ABPC(アガリクス茸菌糸体抽出エキス) |
キノコの根っこにあたる菌糸体は、地表に出ている部分(子実体)よりもはるかに栄養分が豊富です。
アガリクスK2は、この菌糸体に豊富に含まれている多糖体成分をタンク培養し、さらに細胞壁に酵素を反応させて分解した水溶性アガリクスエキスです。
また、アガリクス茸などキノコ類は、一般に細胞壁が固く、これを食べたり飲んだり
しても、細胞内に含まれている多糖体は、すべてが吸収されないまま排泄されていました。
この問題点をクリアしたのが、ABPC(Agaricus Blazei Practical Compound、アガリクス茸菌糸体抽出エキス)です。
ABPCはタンク培養した菌糸体に酵素処理を行なうため、細胞壁は分解されて水溶性となり、細胞内に含まれる成分も吸収しやすく、また、ABPCはタンク培養したアガリクス茸の菌糸体から抽出した水溶性エキスなので、天然のものを煎じたアガリクスに比べて成分は安定し均一です。
このABPCを飲みやすい細粒にしたのがアガリクスK2です。
ABPCの管理システムは、国際規格である<ISO9001>の認証を取得しています。 |
アガリクス茸菌糸体と子実体の成分比較
アガリクス茸 菌糸体
総β-グルカン量 |
25%前後 |
アガリクス茸 子実体
総β-グルカン量 |
9%前後 |
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| 培養抽出エキスとは |
アガリクス茸の菌糸体(根っこの部分)の細胞壁に含まれている多糖体に酵素を反応させ抽出したものです。 |
| タンク培養とは |
ステンレスタンクにより、液体培地に菌糸を接種しています。 |
| アガリクスK2の場合、アガリクス菌糸体抽出エキスは、何パーセント |
98パーセント以上を規格としています。 |
| アガリクスK2は、いつ飲むのがといいですか |
朝食後がおすすめです。 |
| 1包を分けて飲んでもよいでしょうか |
分けないで、1包を一度にお飲みください。 |
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